この記事の目次

そろそろかなあ〜(そわそわ)と家の中で過ごしていると、チャイムの福音が鳴り響きました。
インターフォンを見るとクロネコヤマトのマークの帽子がちらりと見える。
「来たか…!」スライディングする勢いで玄関に出てきて、荷物を受け取り今このブログを書いています。
Amazon Kindle Fire 7インチタブレット
僕自身はNexus7を持っているので要らないと思っていたKindle Fireでしたが、4,000円引きのセール中との事で、ブログの中でみんなに紹介できればいいかと思って購入しました。
そしてこれまでの解像度至上主義的であった自分の認識を改める事になりました。
いままで1024 x 600pxの解像度をバカにしてごめんなさいAmazon Kindle Fireさん!あなたすごいイイヨー。
解像度は低い、しかしものすごく動作が軽い
確かに解像度は低い。でも全然本読めちゃいます。文字サイズも大きくしたり小さくしたり自由自在だしね。
そして解像度の低さをカバーしてあまりある、パワー!
Amazon kindle fire のCPUはクアッドコア最大1.3GHz という事でやや非力に感じてしまうのですが、おそらくディスプレイ解像度をここまで下げる事によってその動作を最適化しているんでしょうね。
めっちゃくちゃ軽いです。さくさくです。
このさくさく感はNexus7 2013を上回っています。
Amazon Kindle Fireの写真
届いたKindleFireを早速開けて写真を撮ってみました。
Amazonミュージックを鳴らしながらの読書も余裕
何しろこの安定感には驚かされます。
Amazonミュージックを見ながらでも余裕で読書できます。
当タブレットにはブルートゥースがついてるので、Amazonミュージックの音楽の再生にも幅が持てますね。
もちろん本体にはスピーカーがついてますが、お世辞にもいい音とは言えませんので。
ヘッドフォンかブルートゥースで外部アンプを使って鳴らすという感じになると思います。
これがあるからKindle Fire買ったよ。Kindleオーナーズライブラリ
KindleFireを買った人は一ヶ月に一冊、Amazonが用意するKindleオーナーズライブラリに指定された本を無料で手に入れる事ができます。
これだけでもKindle Fireを購入する意味ってあるんですよね。
一冊1,000円の本を5回購入するだけでこの端末を買った代金は取り戻せてしまうわけで。
早速僕は、文章を上手にかけるようになると評判の本を今月はゲットさせていただきました!ゴチです!(笑)
買うなら今しかない。4,000円引きなうです。
売り上げランキング: 2
更新情報をお届けします































この記事へのコメントはありません。