生き方

  1. 生きることは苦しみであるという真理。べつに悲しくなんてないんだからね!

    初期仏教が面白くて引き続き色々と調べているんですが、お釈迦さますごい…。僕は生来の怠けものなので、ずっと幸せを探しながら生きている節があったんですよ…

  2. 世界には神も魂もない。初期仏教がじつに科学的なことに驚いたこと。

    最近ぼくは仏教に興味があるということを以前、記事に書きました。http://giraffeong.com/essay/6157ぼくが興味を持って…

  3. 人生は限りなくゲームに近い。始まりは簡単に、除々に難しくなっていく。

    人生とはじつにゲームっぽいものであるなあと思う。ゲームと言っても、ボードゲームというよりはテレビゲームに近いなというのがぼくの感想です。テレビゲ…

  4. 背中合わせの優しさと臆病さ

    ぼくは基本的には人に対して「それは間違っていますよ。」ということは言いません。どんなことでも、やってみることで、そこから何かを見出すことができると思うか…

  5. プラスでもマイナスでもなく、あるがままに見ること

    先日、父親から「時間のあるときに連絡をください。」という文面のメールを受け取った時は何事かと思いました。物事というのは、具体的でないときが一番怖いものだ…

  6. 大人と子供のちがい。その場でしっかりと物事の始末をつけること。

    いろんなしごとをやってみるのもいいと思います。結局、どのしごとにも共通して大切なことがわかる可能性があるからです。また、一つのしごとを続けるのも…

  7. 「若いね」って言われても微妙なきもちになってきたこと

    あまり自覚はないのですが、僕は一般的な33歳よりも、雰囲気が若いらしいです。初めて会った人には、わりと「若く見えますね」と言われます。30歳くら…

  8. 人がよく生きる為に気をつけることは、たった一つで十分だよね。

    人生の目的というと大げさかもしれませんが、僕は昨日の自分よりも今日の自分が、ほんの少しでもよいものでありたいという気持ちで日々を生きています。よく生きる…

  9. ぼくの、年々減り続けているプライドについて

    ぼくは、つくづく周りの人たちに助けられているなあと、おもう。あらためてよくよく考えてみると、ぼくはぼくだけの力でなしたことというのが実は、とても少ないの…

  10. ぼくが自分の直感を信じずにバカを見たはなし

    先日、高速道路で鹿児島から佐世保に帰ってきている時のことです。車で道を走っていると遠くから「左によれ」の表示。高速道路上で震災の復旧工事があって…

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