日記

男にも生理があるらしい…。落ち込んだ時にさっさと回復する方法を考える

どうやら男性にも女性における「生理」的なものがあるらしく。

女性の場合出血が起こりますが、これは骨盤が2週間の周期で閉じたり開いたりする事に伴って起こる事らしく、どちらかというと骨盤の開閉がメインで、出血は2次的な要素であるという見方もあるとか。

そして男性にも同じように骨盤が開閉する周期があって、骨盤が閉じている時には精子が多く作られてやる気もみなぎりますが、開いている時は性欲も失せて、やる気もなくなるらしくてですね。

男性諸君におかれましては、その日の性欲が強い、弱い、とカレンダーに書き込んで行けば自分の骨盤の開閉周期が分かるかもしれません、いやあ、気持ちの悪い(笑)

まあ冗談はさておき、ここで重要なのは骨盤の開閉に伴い、男性も女性のようにダルいとか情緒が不安定になるという事が起こるらしいというのが分かったという事で。

実際自分に当てはめて考えてみても月に一度くらい何日か調子が悪い事があるので、こういうのも原因としてあるのかなあなんて考えてしまいました。

男性にも”生理”があることが判明。彼が不調なのはこれが原因だったのかも… | by.S

落ち込んだ時にさっさと回復する方法

みんな誰しも落ち込む事はあると思います。とはいえ、ずっと落ち込んでいるワケには行かないものです。

落ち込んでる状態がずっと続くのは、そもそも自分にとって結構きついものがありますからね。

僕は落ち込んでいる状態というのは、何を考えたり、行動したりすると落ち込むのかというのを知るためにあるのかなと思うのですが、とすれば落ち込んだ瞬間に落ち込む事の役目は達せられるわけです。

あとはなるべく早くに落ち込み状態から脱したいのですが、この歳になっても、なかなか上手くできません。

やっぱり、それなりの時間がかかっちゃうんですよねえ。

そんなこんなで最近は、この 落ち込む→復活 までのサイクルをどれくらい短くできるかという事を追求しています。

いろんな人に話を聞くと、「運動」というのが結構多かったです。

筋トレとか、好きなスポーツをする、とかですね。

あとはやっぱり寝るとかですね〜。

心の傷を癒やすのには、その傷つき度合いに応じてやはり時間がかかるものだと思いますが、それをなるべく短縮する方法があれば最高だなーなんて思いながら最近は過ごしております。

心には実体がないので、肉体と違って、なんか素敵な方法によって一瞬で調子戻したりできる気がするんですよね。

本日もG線上のきりんにおこしいただきありがとうございます。

みなさんの落ち込み回復法などありましたら、当ブログではいつでも募集しております!
dresden-city-view-dome-angel-posaunenengel-gold
それではまた♪

 

この記事が気に入ったらいいね!しよう
🍀

更新情報をお届けします

関連記事

  1. 人間関係

    伝える事と伝わる事、誰かに助けの手を差し伸べる事のできる資格

    この曲は優しさとほのかな憂いの混じった感情を呼び起こしてくれる。こ…

  2. 日記

    死について

    ひところ、今現在生きている人間の数はこれまでに死んだ人たちの数…

  3. 日記

    歳を重ねるごとに、自分にうそをつくのが難しくなってきたこと

    最近、自分の好きなこと、嫌いなことについてよく考えるようになった。…

  4. 日記

    金欠とバカと音楽と勇気

    先日本を送った熊本在住の上川さん(仮名)から「ブログに取り上げてくれて…

  5. 教育

    金のさかなのお話

    彼女の妹はまだ小学4年生。学校の授業のなかでも道徳の時間が好き…

  6. 日記

    全体は細部を、細部は全体をあらわす。美しさと強さについて。

    先日、僕のFacebookフィードにあがってきたリンクに興味を惹かれま…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

スポンサーリンク

  1. スポット

    海上自衛隊佐世保基地「護衛艦あさゆき」に乗ってきました!その他、佐世保の名所写真…
  2. コンピューター

    ネットから家電を操作する未来が既に来ていたとは。しかも結構お安いのね。
  3. mvno格安SIM

    これヤバすぎ(笑)MVNO格安SIMに変更する前に”絶対に”確認しておくべきこと…
  4. 写真

    SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM 試し撮り二日目…
  5. 日記

    この世はやるかやられるか…?僕がこの手にかけた命の話
PAGE TOP