スポット

桜の花の咲く佐世保の写真と、新年度の始まりに購入した手帳のお話

今日は佐世保の街をブラブラしてきました。

写真は少ないのですが、2016年4月の佐世保の桜をご覧ください。

ニミッツパークは毎年多くの花見客で賑わいます

ニミッツパークは毎年多くの花見客で賑わいます

鯨瀬公園のイカリのモニュメント。実に重そうです。

鯨瀬公園のイカリのモニュメント。実に重そうです。

桜は見事に満開を迎えましたね。

桜は見事に満開を迎えましたね。

佐世保川の沿岸に咲く桜。

佐世保川の沿岸に咲く桜。

新年度という事で手帳を買いました。

新年度という事で手帳を買いました。

はっと気づくともう4月の2日。

手帳を買うには絶好の機会だと思い、購入しました。

最近いろいろなアイデアについてメモをする事が多いので、いよいよ手帳が必要だなと思い始めたところだったのです。

僕はこれまで何度か手帳を持つという事をやってきたのですが、そのたびにスケジュールもメモもスマホで十分という結論にいたってしまい、手帳をほっぽり出していたのでした。

しかし、ちょっと思うところあってこれからは朝の時間に手帳を見直す時間を5分くらい作ってみようと思いたち、再度手帳に手をだしたのでした。

これまでアイデアのメモにはGoogle Keepなんかを使っていて、実際とても便利なんですが、書いたことすら忘れるというか、なんとなく意識に浸透しない感じなんですよね。

毎日5分見返せば良いのかもしれないのですが、それだったら手帳にまとめておくのが良い気がして。

なんでそう思うのかは上手く説明が出来ないんですが、本当になんとなく、直感的にそっちがいい気がしました。

なので、手帳が無いときはGoogleKeepにメモをしてから、最終的に手帳に落としこむという事をやってみようかなと思います。

多分、手帳の方が開きやすいと思うんですよね。ああ、そうだ。手帳の方が開きやすいんだ。書いてて気づいた(笑)

あと「ペンで書く」という行為によって、より無意識下に浸透させる事ができるような気がします。

将来、VRの技術がもっと進んで、VR世界にアクセスするデバイス(装置)が進歩してくれれば、手帳もペンも持ち歩かずに自由に空中に出し入れ出来るようになるんでしょうけど。

新しい世界の未来予想。まもなくバーチャル・リアリティの時代が来ます。

将来、そういう時代が訪れるのが実に楽しみです。

とはいえこの間友達と話していて気づいたのですが、デジタルが生まれた事によって駆逐されたアナログのモノっていうのはまだないっぽいんですよね。

アナログは不滅なのでしょうか。

本日もG線上のきりんにおこしいただきありがとうございます。

今なら手帳を上手く使う習慣をつける事ができる気がします。

それではまた♪

 

この記事が気に入ったらいいね!しよう
🍀

更新情報をお届けします

スポンサーリンク

関連記事

  1. 写真

    佐世保市コミュニティセンターで開催されたのど自慢大会に行ってきました。暗い場所で良い写真を撮るコツ

    普段お世話になっている方が出場されるとのお知らせを受けたので、先日、佐…

  2. スポット

    ハウステンボスで面白かったアトラクションの事と夜の部の写真

    ハウステンボスネタで三日間引っ張ってきました!フクロウ→昼の部…

  3. 写真

    ぶらぶらと自転車に乗って回って自由を感じた

    先日の晴れた日、朝からの用事で街を訪れる為に、母親からもらったオレンジ…

  4. ニュース

    生後まもなくのねこ画像。このこたちの里親募集中です。

    ぼくのともだちにねこ大好き人間がいるのですが、その彼の飼ねこが子供を産…

  5. 写真

    今日見つけた、いい写真というものについての1つの答え

    ついこの間普遍的な事は存在しないと、思い至った訳だけど、いい写真ってな…

  6. スポット

    佐世保観光マイスターの旅。旧陸軍佐世保要塞跡地「石原岳森林公園」

    本日も佐世保観光マイスターの兄「タクロー」による佐世保の史跡めぐりに行…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

スポンサーリンク

  1. レビュー

    クジラでっか!はじめてヴァーチャルリアリティーを体験してきたよ!
  2. イベント

    2分でわかる、九州ふっこう割と高速道路割引パスのまとめ
  3. 日記

    きれいすぎる水に魚は住めないの
  4. ウェブサービス

    やっぱりスマホじゃきつかった。AmazonのFire HD8を買った感想
  5. 日記

    僕が読み終わった本を無償で誰かに送ってあげる企画を通して感じた事
PAGE TOP