1. 僕らの正体は意思なんだろう。「2重スリット実験」別名「観測問題」について思うこと

    さてさて、今回は科学とオカルトは紙一重という内容です。2重スリット実験2重スリット実験は僕のような素粒子物理学についてずぶの素人でも知っている、とても有…

  2. 相手のわかりやすい言葉で語るという事

    人に理解してもらいやすい言葉をえらんで話すというのは結構、たいせつな事だと思います。たとえば、親はよく子供に「勉強をがんばりなさい」と言いますが、「がん…

  3. 気持ちが落ち込んだ時に僕が考えている事。「反応しない練習」を読んで。

    生きてたら色々ありますので、なんだか暗い気持ちになってしまうことも多いかと思います。そういう気分におちいったとき、いかに早くフラットな気分に戻すことが出…

  4. 本を集中して読むために使えるテクニック

    最近気になる本はすぐに買ってしまうために、部屋に未読の本が積みあがる、いわゆる積ん読状態になってしまいました。これはどげんかせんといかんと思い、かつて志した…

  5. 七面鳥アホすぎ!w→人も大して変わりません。無意識下の刷り込みについて

    七面鳥の母鳥はとても自分の子供を大切にするらしい。ひな鳥が汚れていればきれいにしてあげるし、ふらふらとどこかへ行こうとすると羽の下で抱きとめるという。…

  6. 全てのものは無言のメッセージを発している。情報過多の時代の僕らの生き方。

    先日、友人のHideさんから本を贈ってもらいました。ぼくたちに、もうモノは必要ない。ぼくたちに、もうモノは必要ない。 - 断捨離からミニマリストへ …

  7. PCに詳しくなりたい人必読!漫画で最高にわかりやすい「シス管系女子」レビュー

    今日はLinuxの便利さについて、とても分かりやすく説明してある本をご紹介します。Linuxの本というと小さい文字でびっしりと、ページいっぱいシェルスク…

  8. 川上量生氏著「ルールを変える思考法」を読んだ – ゲームをする事は具体的にどんな影響を人…

    私は1983年生まれなんですが、幼稚園生の頃には既に家にファミコンがありました。当時はスーパーマリオが大人気で、私は幼稚園の頃からゲームに夢中だったらしいです…

  9. 堀江貴文氏著「ゼロ」を読んだ感想

    「35歳までに読んでおくべきビジネス書」という記事を見て、ランク入りしていたこの本を買って読んでみました。ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していくp…

  10. 池上彰さんの「おとなの教養」を読んだ

    本屋に寄って平積みの本をざっと見た中で面白そうだったので買ってみました。自由七科の教養の事をリベラル・アーツと呼んだりもするらしいです。この本の中で初めて知…

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  1. コンピューター

    プログラミング技術が必修になる。2020年からの小中学教育
  2. ゲーム

    「連鎖ノ試練」 答え合わせ- エンジニア専用RPG CODE QUESTで使った…
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    プラスでもマイナスでもなく、あるがままに見ること
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    写真コンテストで銀賞をいただきました。
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    桜の花の咲く佐世保の写真と、新年度の始まりに購入した手帳のお話
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