生き方

  1. プラスでもマイナスでもなく、あるがままに見ること

    先日、父親から「時間のあるときに連絡をください。」という文面のメールを受け取った時は何事かと思いました。物事というのは、具体的でないときが一番怖いものだ…

  2. 大人と子供のちがい。その場でしっかりと物事の始末をつけること。

    いろんなしごとをやってみるのもいいと思います。結局、どのしごとにも共通して大切なことがわかる可能性があるからです。また、一つのしごとを続けるのも…

  3. 「若いね」って言われても微妙なきもちになってきたこと

    あまり自覚はないのですが、僕は一般的な33歳よりも、雰囲気が若いらしいです。初めて会った人には、わりと「若く見えますね」と言われます。30歳くら…

  4. 人がよく生きる為に気をつけることは、たった一つで十分だよね。

    人生の目的というと大げさかもしれませんが、僕は昨日の自分よりも今日の自分が、ほんの少しでもよいものでありたいという気持ちで日々を生きています。よく生きる…

  5. ぼくの、年々減り続けているプライドについて

    ぼくは、つくづく周りの人たちに助けられているなあと、おもう。あらためてよくよく考えてみると、ぼくはぼくだけの力でなしたことというのが実は、とても少ないの…

  6. ぼくが自分の直感を信じずにバカを見たはなし

    先日、高速道路で鹿児島から佐世保に帰ってきている時のことです。車で道を走っていると遠くから「左によれ」の表示。高速道路上で震災の復旧工事があって…

  7. 思った通りの結果が出ない時は、やり方に筋が通っているかを考えるとき

    ぼくはあまりギャンブルはやらないんですが、先日、ギャンブルの本を読みました。ギャンブルと聞くと一か八かの山師だと思う人もたくさんいるかと思います…

  8. 大人の強みを活かしたい。30歳を超えた人の生き方。

    32歳になる記念にーとはじめたこのブログも、一年の月日が流れました。そもそもなぜ僕がブログを書き始めたのかというと、僕の持っているいくつかのスキルに一番…

  9. 考えてもどうにもならない、不安のこと

    人はどうやら、そもそもがマイナスの方向に考えかたが振れやすい生きものらしいです。というのも、いまよりもっと恵まれていなかった時代、生き残るためには危機感…

  10. 故障と、失敗の確率

    先日、土光敏夫さんという人について知りました。土光敏夫さん土光さんは明治生まれの実業家で、サラリーマンから日本経済団体連合会(経団連)の会長にな…

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    「問題はそれが起きたのと、同じレベルで解決することはない」のセリフに感じる1つ上…
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