生き方

  1. 人は錯覚の中でしか生きられないけれど、それを選ぶことは出来る

    先日、久々に友人たちと火を囲んでのバーベキューを楽しみました。ここの所ずっと忙しかったので、こんなにのんびりした気持ちになったのは久しぶりで、本当に楽しい日…

  2. 昔ちょっとだけ狩人になりたかった

    以前僕は、狩人になりたいと思っていた時期があった。猟銃を手に野山を駆けまわり、鳥や獣を撃ち殺して食べたいと思っていたのだった。自分自身、魚よりも肉が好き…

  3. 不安に対抗する術。悲しくはないけど、ただ少し寂しいだけ

    久しぶりに気分が落ち込んだのでブログでも書いてみようと思い立つ。老若男女全ての人々が背負うものを僕も背負っているだけの話、ただそれだけなのだが、たまに思…

  4. 複雑極まる価値観のるつぼ時代を生きる、僕らに必要な心構え

    師走の時期、また忙しい現代社会でありますから、まずは結論を述べさせていただこうと思います。「賞賛されたり、けなされたりする事で大げさに喜んだり悲しんだり…

  5. 将棋の一戦の中に見る、人間の知恵と哲学

    近頃は将棋を打てない人が増えているようなので、将棋の話などをしても共感を得られない事が多いかも知れない。先日、友人と久しぶりに将棋で遊びました。…

  6. シンプルな人生がお好みの方へ!初期仏教に関して僕が読んだ本一覧

    どうも〜。最近はすっかり見た目はカトリック、中身は仏教徒のわたしです。ハゲ始めたら頭を全剃りしちゃう覚悟は出来て〼!年始年末は神道、10月の末日はケ…

  7. ほんとうに必要なものは、少ししかないから。ぼくはモノを捨てまくる。

    ぼくはあまり、モノが好きじゃないのだ。いや、これはさすがに少し言い過ぎか。ようは、自分の周りが散らかるのがきらいなのだ。なんで部屋が散ら…

  8. 生きることはそれ自体、すべてが仕事なのかも知れない。

    最近は仕事が面白くなってきた。やっぱりふと考えてみたときに、いまの自分の仕事を愛していることに気づいてしまったんだ。というか、遊びと仕事の境界が…

  9. 怒りを感じた時に唱えるとよい、最強のコトバ

    最近は怒ることについてよく考えています。http://giraffeong.com/essay/6391怒ることについて考えていたら、怒ることが…

  10. あなたの生きているその瞬間に、花を添えたいんだよ

    今見てるぼくの景色は、他人の目を通してみるとまったく別の景色に写るものであろうなあと、写真を撮る時にはいつも考えてしまいます。できるだけ普遍的と思える写…

最近の記事

最近の記事

  1. 写真

    カトリック式、仏教式の両親それぞれの墓に新年の挨拶に行ってきました。
  2. エッセイ

    不安な気持ちになった時に使う、不安の消しかた。
  3. カメラ用品

    邪魔にならないしすぐに構えやすい!カメラを首にかける時代の終焉。StrapSho…
  4. お店紹介

    佐世保産のはちみつが美味しかった。長崎花蜜の話
  5. エッセイ

    人間の幸福にとっても最も大切な要素
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