こころ

  1. 私達は国家からサービスを買っている。ベンチャー国家という思想。

    簡単に言えばこれからの時代、国家もサービス業と化すだろうという事だ。究極的に言えば国家がやっている事というのは、国民からお金(税金)を受け取り、各種サー…

  2. 不安に対抗する術。悲しくはないけど、ただ少し寂しいだけ

    久しぶりに気分が落ち込んだのでブログでも書いてみようと思い立つ。老若男女全ての人々が背負うものを僕も背負っているだけの話、ただそれだけなのだが、たまに思…

  3. 慣れること、飽きること、僕らはいつも新しいこと

    最近は全然文章を書いていなかった。というわけでもない。毎日日記をつけるという習慣は、今も続いている。ときに、2〜3日分の日記を書いたりもするけれ…

  4. 複雑極まる価値観のるつぼ時代を生きる、僕らに必要な心構え

    師走の時期、また忙しい現代社会でありますから、まずは結論を述べさせていただこうと思います。「賞賛されたり、けなされたりする事で大げさに喜んだり悲しんだり…

  5. 皆さんとっくにご存知かな。価値の正体ってなんでしょう

    「これには価値がある。」「これには価値がない。」ちょっとドラマチックに「価値がないものなんかない」?人間社会を生きていると、たびたび価値という言葉を…

  6. ほんとうに必要なものは、少ししかないから。ぼくはモノを捨てまくる。

    ぼくはあまり、モノが好きじゃないのだ。いや、これはさすがに少し言い過ぎか。ようは、自分の周りが散らかるのがきらいなのだ。なんで部屋が散ら…

  7. 怒りを感じた時に唱えるとよい、最強のコトバ

    最近は怒ることについてよく考えています。http://giraffeong.com/essay/6391怒ることについて考えていたら、怒ることが…

  8. あなたの生きているその瞬間に、花を添えたいんだよ

    今見てるぼくの景色は、他人の目を通してみるとまったく別の景色に写るものであろうなあと、写真を撮る時にはいつも考えてしまいます。できるだけ普遍的と思える写…

  9. 人を嫌いになってはいけない理由。嫌いになる前にできること。

    最近、人を嫌うということについて少し考えていたのですが、いつのころからか自分には嫌いな人がいないなと。むかしは誰々のことが嫌いだなんていう事を考えていた…

  10. 怒った自分を観察していると、ふしぎと怒りが鎮まったよ。

    先日、久しぶりにすごく嫌なことがあって、怒りましたよぼくは。それはもうまさに、怒り心頭というやつでした。怒りっていうのは、そもそもが人間の願望が…

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    僕達にとって、選択できるという事が必ずしも良い事とはかぎらない
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    壊れたCFカードから写真データCR2を取り出すことに挑んだ記録 その1
  3. エッセイ

    ろうそくの炎のゆらぎと人の矛盾
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    【写真】佐賀県武雄市白岩スケートパークの補修チャリティーイベントがクラブGETF…
  5. お店紹介

    富安秀行さんのライブを見て、音楽観が変わった夜
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